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昨日、初のサバゲーいってきましたので、その内容を近々記事にしたいと思います!
(写真撮らなかったので、多分文字のみ・・・^^;)
明けましておめでとうございます!
本年も宜しくお願い致します。

去年は色々と、良い事も有り、悪い事もあった年でした。
ただヒトツ言える事は、結構永く感じた年だったという事でしょうか?毎年元旦が近づくたびに、「あれ!?今日って紅白だっけ…!?」と、前年の紅白の記憶が新しいまま迎える年末に、時間がどんどん短くなってるような感覚に恐怖を覚えたものですが、今年はちょっと違ってました。それだけ充実した時間を過ごせたからだと思うのですが、その要因として考えられるのは、やはりエアガン趣味を再開した事じゃないでしょうかッ!?(結局コレが言いたかっただけw)

前置きが長くなりましたので本題ですが、去年の年末、youtuberのLaineema2010さんによる、プレゼント企画に応募したところ、なんと見事に当選いたしました!

この方の動画は、主にエアガン関係のレビューが多いのですが、とにかく動画の質、見易さ、楽しさ等に拘ってらっしゃる方で、オイラも色々と参考にさせて貰ってました。
前回の記事のブラックホーク社製ホルスターに関しましても、この方の動画でその良さを知り、物凄く感動したものです。
そのLaineema2010さんは毎年、視聴者に向けて色々とプレゼントをされているのですが、オイラが今回応募し、当選した品がコレです!

ドーン!
写真 2

グロックの絵が描かれたTEKMAT!実にクールなデザインで、もんの凄く気に入っております!
Laineema2010さん、有難うっ!!!


飾り物としても良いかな~と思いましたが、やはりエアガンの分解や手入れ等をする際、この上でやった方が作業し易いと思い、机の上に散らかってる物を押しのけ、卓上に設置。そしてエアガンを置いて見るとこんな感じです。

写真 3

やだ!何だか銃が映える♡♡♡


Laineema2010さんご自身も、動画でよくこのTEKMAT上でエアガンを紹介されたりしてましたが、このように下地がカッコよく決まっていると、商品の見栄えが物凄くよくなるんですね!流石動画に拘るLaineema2010さんのチョイスです!

因みにいかにも分解、手入れをしている(フリのような)状況を演出してみるとこんな感じ♪

写真 4

ホラ!


スライドとアンダーフレームとマガジンを外しただけで、何か銃のベテランの人が、いかにも華麗に手入れをしているかのような…(…つーか写真のセンスねーな、オイラ…w)。見えません?見えないか…w。まあとにかくそんな感じで、何かと怠れないエアガンの手入れも、より楽しくなるってもんですよ!

プレゼントの当選のお知らせを頂いたのが、なんと12月25日。そうクリスマスです!40を超え、そろそろ50歳が見えてきてしまったオイラに、まさかのクリスマスプレゼントでした!
サンタさんは居たんです!


そんなLaineema2010さんの事が気になった方は、是非ググってみてください!エアガン趣味の方、ちょっとエアガンに興味があって、コレから初めてみようかなぁ~という方にとって、きっと参考になるかと思います!

ではでは、今回はこの辺で!
本来ならば、成人向け漫画を描かせて貰っている立場上、それらしい宣伝をせねばならんのだけど、なんちゅーか大したクオリティでも無いのに宣伝するのは少し気が引けて・・・^^;

とりあえず冬コミに関しましては、甲冑娘様への寄稿も終わり、部屋の大掃除(の真似事w)をしつつ、たまには秋葉行ってエアガン&ミリタリー屋さん巡りしようと思って、ついこの間行ってきました。

今回初めて行ったのが、ウィリーピート秋葉店というお店。
グロック18Cのブラックホーク製ホルスターに惚れ込み、是非ハイキャパ用のも欲しいと思ってネットを調べていたら、このお店が、ブラックホーク(以下、BH)製ホルスターの品揃えが豊富との事で、いつか行きたいと思ってました。
iPhone片手にグーグルマップを見ながら探したのですが、これがなかなか見当たらない。もしやと思い、マップが指すビルをよく見たら、4階にあると地味に表記w(立て看板のヒトツも置いてくれりゃ・・・と思ったけど、秋葉は立て看板厳しいんだっけ?)。

エレベーターで4階に上がると、物凄く綺麗で開けた店内!
商品が並んだ島と島の間が広く、ゆっくり物色しつつ、お目当てのホルスターコーナーへ・・・。するとハイキャパ5.1用と書かれたホルスターは無く、気の弱いオイラは勇気を出して店員さんに聞いてみた。
すると店員さん…、「ハイキャパ用は加工が必要だよ」と言われ驚愕・・・。確かにBHは海外メーカーで、本来は実銃向けに作られている。さらにマルイのハイキャパ5.1は実銃としては存在しない、マルイオリジナルのエアガンだ。
コルトガバメントをベースにしていると思うが、その名の通り、弾数の多いハイキャパシティ仕様だから、グリップも太くアンダーフレームの幅も広い。この為BH製ホルスターのガバメント用を用いて、内側の幅を広げる加工が必要との事。
さらに店員さん曰く、「ハイキャパのトリガーガードが角ばっているので、これが引っかかって入らない。だからトリガーガードをタニオコバのヤツに交換する必要がある」と続けた・・・。
つまり、ハイキャパ5.1をBH製ホルスターに入れたければ、ホルスターの加工+ハイキャパ5.1のカスタム化が必要との事・・・。

ガーーーン!!Σ( ̄ロ ̄lll)

ハッキリ行って箱出しオンリー&カスタム経験ゼロのオイラとしては、コレほど難易度の高いモノは無い・・・。あのグロックとBH製ホルスターの、気持ち良い程のマッチングを無加工で楽しめると思ってハイキャパ用を探しに来たのに・・・。そんな訳で愕然としているオイラを見かねてか、別の店員さんが話しかけてきた…。

「大丈夫!熱湯で緩めて柔らかくして、内側をペットボトルか何か突っ込んでおけば、後は一日寝かせるだけで十分だから♪」と気さくに、かつ丁寧に説明してくれた。よくプラモなんかで、曲がってる部品をドライヤーで暖めて、本来の形に戻す・・・という方法があるが、それと全く同じ理屈という訳だ。
『そう言うもんなのか・・・』と、内心ホッとしたオイラ。残る問題はハイキャパのカスタムだが、店内にサンプルとして置いてあったハイキャパとBH製ホルスターの組み合わせ(店員の私物w)をよく見たら、ハイキャパのトリガーガードが丸く削られていた!「そーいう事かいッw」と、オイラは思わず声に出して笑ってしまった。
「僕もハイキャパが好きでね~w」と店員さん。最近はM&P9等が主流だが、今時ハイキャパ用のホルスターを探しに来たオイラに好感を持ってくれたのだろう。その後も色々と歓談し、取り合えずハイキャパ用のホルスターを購入した。会計をし終えた時、最初に話をした店員さんが「またホルスターの事でも何でも、分からない事があったら聞いてくださいネ」と親切に言葉を掛けてくれ、実に気持ちの良いお店である事を実感しつつ、秋葉にきたら必ず寄ろうと心に決めて家路についた。

そしてまずはレクチャーして貰った通り、ヤカンで湯を沸かし、100度近くの熱湯を桶に入れ、その中に分解したハイキャパ用ホルスターをぶっこんだ。暫くすると、硬いホルスターが柔らかくなってきたので、空のペットボトルをホルスターの内側にぶっ挿して広げ、タオルと紐で縛って固定。あとは寒空のベランダに放置。そして24時間待った(一日放置しておかないと、すぐ戻る可能性があるそうだからだ)。

一日経ち、ワクワクしながらタオルと紐を外すと、見事に広がったまま固まっていた!
試しにハイキャパを差し込んで見たら、問題なくスルスルとスライド部分が入ってゆく!そして角張ったトリガーガードが邪魔をして止まる。よし!ホルスターの加工は大成功!後はハイキャパのトリガーガードを、ニッパーやヤスリで削るだけ・・・。だがしかし、正直言ってなんだかノーマルパーツを削るのが勿体無い気がしてきた。気さくな店員さんは「この角を削るだけ♪」と言ってくれたが、もう一人の、最初に聞いた店員さんの言葉を思い出す。
「タニオコバのグリップを・・・」
そう、タニオコバと言えば、かつてMGC製品の設計に携わっていた方が独立して創設されたトイガンメーカー。そのタニオコバから、マルイのハイキャパ用のカスタム部品が売られてるそうなので、早速検索。そしてまさに欲しかった、丸みを帯びたトリガーガードのグリップセットがアマゾンで売られていたので即効ポチる。商品到着後、早速取り付けたらコレが実に手に馴染む!
写真
そしてドキドキしながら、加工したグリップにタニオコバグリップを装着したハイキャパをそ~っと入れる・・・。

カチリ!と、気持ちのいい音と共に、トリガーガードの辺りでロックした!!
写真 (1)
これだ!これが欲しかったんだ!!
正直感動で涙ぐんでしまった・・・w。なんたって初めての加工。初めてのカスタム。そして本当に欲しかったハイキャパ用のホルスターがやっと手に入ったという実感・・・。グロックがBH製ホルスターに、ピッタリ入った時も感動したが、今回はそれ以上の感動だった。やはり多少なりとも自分で手を掛け調整し、良い結果が得られたからこその感動であろう・・・。


正直言うと、グロック程のスムーズさは・・・無い・・・が、オイラにとってはコレで十分だった。先ほど分解について割愛したが、実はまだスライドとフレーム程度の分解しか経験が無く、〝それ以上の分解〟は今回が初のチャレンジだったのだ。その為ノーマルフレームの分解後、旨く元に戻せず焦ってたのだが、マック堺さんの動画で、ハイキャパの分解から組み立てまでの動画がアップされていたので、それを参考にしながらやっと組み立てが完了した。一度難を乗り越えたら、後は実に楽なもので、タニオコバの部品もスラスラと組みあげられたのだ。

今回の一件で、オイラは欲しかったホルスターと共に、〝ちょっぴりの自信〟と〝ちょっぴりの技術〟を会得できたのである!これでちょっとやそっと壊れても、すぐ自分で何とか部品調達から組み立てまで出来るような気がしてならない。

エアガンはサバゲだったり、レースガンの競技だったり、はたまた家撃ちだったりコレクションだったりと、楽しみ方は人それぞれだ。そして今回オイラは初めて、「弄る楽しさ」を知った。

今後のエアガンライフが、益々楽しみとなった瞬間だった。
2014.11.29 にーはいのひ
昨日(11/28)はいいニーハイの日という事で、久々に落書きしましたw。
ニーハイでパっと思いつくキャラがキュアマリンだったというオッサンです。
\(^0^)/
kya.jpg


てかさすがに今はもう、プリキュア見て無いなぁ…。
元々プリキュアシリーズには大した執着心も無く、気が付いたら殆ど見なくなっていて、暫くしてからハトプリやってて、ソレ見てすげーよく動く!と感動してからまた見始めて・・・、その後はもう惰性で見てましたが、今は完全に見なくなってもうた…。

まあ多分、作品クオリティ云々の話じゃなく、単にオイラがもう、アニメ熱が枯れたんだと思います^^;。
今見てるアニメはというと、Gレコ、トライファイターズ、ヨルムンガンドの再放送・・・、その程度です(そいや特撮も見なくなってしまった)。

ゲームもwiiUとかPS4とか次世代機も色々と登場しましたけど、全くと言って良いほど興味が無くなってしまった…。
コレでも元ゲーム会社の社員ていうんだから、自分でも呆れますわ(笑)。でも何ていうか、アニメもゲームも進化しつくしちゃって、見る側プレイする側も目が肥えちゃって、いわゆる新鮮さを感じ辛くなりつつあるんじゃないかな?と思います。特に最近のアニメの作画なんか、昔に比べればエライ進化してますし、ゾイドの時のような、手描きアニメとCGの融合時の違和感もあまり感じ無いです。ゲームなんかもはや「映画かよ!」っと思えるくらいのCG映像だし、昔ドットでプチプチ打ってた頃とは比べ物にならないし、もはや時代に着いていけません(笑)。

その反動なのかもしれませんが、今はただジッとしてボーっとアニメやゲーム画面を眺めているより、実際に手で触って撃って、野山を駆け回るサバゲーの方がワクワクしてなりません!まあ元々学生の頃からモデルガンにハマってましたので、エアガン趣味に返り咲くのも不思議じゃないかもですねw。

そんな訳で、またまたガスハンドガンを買ってもうた・・・。
今度はマルイのHK45!メインウェポンにデブグルカスタムをゲットしたので、サイドアームもHKで揃えたいなぁ~という願望と、発売当時のレビューで「強力なリコイルが楽しめる!」等とあったので、欲しい!けど他にも欲しいガンが(グロック18Cとかグロック18Cとか…w)たくさん有るし!!・・・というジレンマに悩まされておりましたが、この度ついに決心して買っちゃいました!しかし…、ゲーム買う機会も減ったから、出費もダイブ減ったろうなぁ・・・と思ったら、エアガン関連のグッズはたけーたけー!

最近はカードの明細が怖くて仕方ないです(グハァ!
エアソフトガン趣味が復活するまで約20年以上…。

その間、エアソフトガンだけでなく、実銃事情もだいぶ様変わりしました。
簡単に言うと、最近よくみる20ミリレールが備わった銃はあまり見かけませんでした(てか当時、ミリタリー雑誌とか見ても見たこと無い)。それが現在では、昔もっぱら主流だったM16シリーズをカスタムしたようなデザインのソップモッドM4とか・・・。
アニメで見たヨルムンガンドで、「新型ではなく、既存の武器をカスタムし、アップグレードするのがトレンドだ・・・」等といった感じの台詞がありましたが、まさにそんな感じに見えますね。

そんな最近の銃事情を見ていると、ハンドガンのホルスターにも進化の過程が伺えます。
特にALSとか言われる、樹脂でできたタイプが衝撃的です。昔のホルスターは、皮製とかナイロン製等が主流でしたが、樹脂で出来ているタイプは、さらに自動でロックもかかり、ロックを解除するまで落ちないという、とんでもない進化にかなりビックリさせられました。

実はオイラが最近、エアガンに再びハマるきっかけとなったのが、この樹脂のホルスターを知った事も理由のひとつだったりします。そこで早速、まず手始めに手に入れたエアガンが、東京マルイのハイキャパ5.1だったわけですが、ほぼ同時に、アマで見つけた樹脂のホルスターも注文しました。

が・・・、コレがいけなかった・・・。

実は樹脂のホルスターで有名なのは、「ブラックホーク」という海外のメーカーのモノなのですが、オイラが買ったヤツがまさにソレのニセモノだったようで(通りで安いわけです)、買って早速ハイキャパを入れた途端、アンダーフレームに思いっきりキズが着いてしまいました(泣)。
kizu.jpg
なんせホルスターで有名なメーカーとか、どこの製品が有能か・・・などと言った知識が全く無かったので、何の疑いもなく買ってしまい、激しく後悔しました。そんでもって、ちょっとした樹脂ホルスターへのトラウマにも似た恐怖感が植えつけられてしまいました。

それでもレビューや動画等を見ると、こーいった樹脂のタイプは評判でした。
銃が抜き易い!ロックが掛かるので、どんなに暴れても銃が自然に抜け落ちる事は無いので、サバゲにも最適!丈夫なので、少々の事では壊れない!・・・等々、褒め殺しにも似た感想が飛び交い、オイラも「やっぱり欲しい!でもキズが怖い!」…というジレンマに悩まされ続けてきました。

ひとつ救いだったのが、同じく海外の実銃用のホルスターメーカーである、「サファリランド」製のホルスターです。コレは同じくALSタイプの樹脂ホルスターなのですが、内側にサファリスウェードと呼ばれる薄い皮が張られているので、銃を抜き差ししてもキズが着きづらいという優れものでした!

コレが欲しくて欲しくて、サファリランドと提携を結んでいるトイガン屋さんにまで足を運んだのですが、そこで店員さんに聞いてみると、ハイキャパ用が入るヤツは無い(もしくは売り切れ)と言われ、愕然としました。
やはりトイガンで有る以上、本物の銃とは若干サイズが異なる為、実銃用に作られているホルスターだと、入る入らないの問題がどうしても出てきてしまうそうです。
因みにその時、オイラは銃にキズをつけたく無いという話しをしたのですが、店員さんは「サファリスウェードでもキズは着きます」と言われ、さらに精神的ダメージを受けました(泣)。つまり樹脂タイプのヤツを使う以上、キズが着くのは覚悟するのが常識だったようです。
それでも優しい店員さんは、樹脂タイプでは無いけど…と、わざわざ売り物のハイキャパを出してきて、サファリランド製の硬い皮のタイプなら入るといって実践し、お勧めてくれたのでその時はソレを購入し、やっとハイキャパ用のホルスターをゲット出来たわけです。

しばらくソレで遊んでいたのですが、その後グロック18Cを購入し、今度はコレに会うホルスターが欲しくなりました。
現在ではもう、ホルスター知識もバッチリでしたので、今回は動画でレビューされていた、ブラックホーク社のCQCホルスターがとても良いとの情報を受け、ネットで購入しました。因みにその動画が凄く丁重にレビューされており、東京マルイのグロックだと入らないので、一段階上のサイズ(GLOCK20/21/37用)を買うように!との注意があり、その通りの品を買ってみました。

そしたらコレがまた良い事良い事!

記事の冒頭にも書きましたが、オイラが最初に買ったのは、まさにこれのニセモノでして、本物はこうも違うのか!!というくらい、スコッ!と差し込め、カチっとロックし、スルリと抜けるのでタマンネーのナンノッ!!

まさにエアガンのマイブーム再来時に見た、あの樹脂ホルスターの良さが実感できました!

確かに、使っているうちに細かなキズは着いてしまいそうだという懸念はあります(・・・が、今のところ、全くキズはついてません♪)。どうしても硬いもの同士が干渉しあってるので、それは致し方ない事なので納得できます。しかし最初にニセモノで受けたキズは、どうしても納得のいかないキズでした!
恐らくサファリランドの件でお世話になった店員さんも、オイラのような、ニセモノで受ける程のキズは想定して無い上で、「どうしてもキズはつく・・・」と仰ったんだと、今考えたらそう思えます。

そんな訳で、もしこれからホルスターを購入したいと考えている方は、自分が本当に欲しいと思っているホルスターを考え、ネットで調べたり店員さんのご意見をよく聞く等し、そして兎にも角にもよく分からんメーカーは避け、出来ればちょっとお高くても(例えばサファリランドとかブラックホークのような)信頼できる製品を選んだ方が、オイラのように後で泣きをみるハメにならずに済むかと思います。

勿論人それぞれですがから、絶対そうだとは言いませんし、ホルスターにそこまで金を掛ける趣味は無い!という意見も御もっともです。そういう方にはナイロン製や皮製の、安価でキズの着かない物も存在しますから、そちらで十分だと思います。
しかしながら、今回オイラが選んだブラックホークのホルスターは、約6000円以上した品ですが、その対価としての価値は十二分に味わっております。
ハイキャパ用に買った、サファリランドのホルスターにはもう戻れません!
なので今考えているのは、ブラックホークのハイキャパ用を買おうかどうしようか悩んでいる次第です(笑)。

ではでは♪
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